・ 社長の仕事として、会社の発展に大きく影響する大きな意思決定をするものは「人材投資」と「設備投資」である。
・ 社員教育は、出会った時から始まる。(出会いの中から、必ず採用している)
このために、人事担当にまかせっぱなしにしない。
「経営者の経営理念と将来に向けての経営戦略を語り、納得の上入社してもらう」
「経営者の経営理念と将来に向けての経営戦略を語り、納得の上入社してもらう」
1. 合同企業説明会には、『トップ自ら』参加をする。
2. 会社説明会では、『トップ自ら』理念・方針を語る。
3. 面接も、始めから『トップ自ら』面談し、思いを語る。

基本-〔5S+報連相〕をベースに、〔QC+PM+IE活動〕の推進
1.全社員集合研修
(働く人を知る「社内行事」を参照)
(働く人を知る「社内行事」を参照)
5月 経営指針発表会
全社員参加はもとより、お客様、金融機関、学ぶ経営者の人々も参加をします。社外の人々には、会社の「存在価値」を認知して頂き、社員の皆さんには会社の進む方向でのベクトル合わせです。
12月 目標成果発表会
「目標を達成した成果」を発表しています。一般的に「目標対実績の差異」についての発表が多いですが、この場合、未達成に対しても話しをしなければいけません。しかし、いくら話しを聞いてもダメでしたという内容が耳に入ってくるだけです。全員が集合して同じ時間を使うなら、達成成果のプロセスを聞きあい、未達成の項目は、発表された達成プロセスを参考にして下期に望めば良いと考えています。
2.サクセスデー
5月・8月・12月 連休前 「気づき」の訓練→1日大掃除(年3回)3.方針展開(目標管理)
・新入社員目標管理研修・業務推進会議(役職者目標管理)
・経営会議(経営指標目標管理)
4.役職任期1年
立候補制会社から役職を指名しません。本人の自主性を尊重します。






